SMや変態テレフォンセックスはマニア達だけのものではない!

ある程度の期間テレフォンセックスを楽しんでいると、急激に物足りなを感じる事ってありませんか?

 

私も実はそんな経験があります。たしか、テレフォンセックスという大人の遊びにハマって2年くらいが経ったくらいでしょうか?

 

SMや変態プレイをテレフォンセックスに取り入れてマンネリを打開

 

突然

テレフォンセックスに飽きてしまった

んですよね。

 

それまでは毎日のようにテレセ友達やツーショットダイヤルで新規発掘した女達と狂ったようにテレフォンセックスしていたのに、急激にそれまでの興奮を感じなくなり毎日やっているテレフォンセックスが単なる単純作業に思えて来た。

 

これは、ハッキリ言って参りましたね。テレフォンセックス自体は好きだし、これからも続けたい気持ちはある。しかし、何故かプレイしているとマンネリを感じてしまう。

 

私は、危機感を感じました。何故なら、テレフォンセックスは私にとって久々に夢中になれた趣味であり女を口説く為のナンパツールとしても機能していたからです。

 

ただでさえ、昔から趣味の少なかった私・・・

 

せっかく見つけた久々の興奮できる遊びをやすやすとは諦めたくなかったのです。

 

そんな時に、私はある

有名ツーショットダイヤルナンパ師のKENJI氏

に私が抱える悩みを単刀直入にメール相談として打ち明けてみたんです。

 

KENJI氏は「ツーショットダイヤル究極まとめ」というツーショット番組総合ポータルを運営するカリスマのナンパ師さん。私は前々から彼を心の師匠と崇拝していたので、この悩みを解決してくれる人はKENJI氏しかいないと確信してメールを送りました。

 

そして、彼は素早く私の元に返信メールを送ってくれたのです。その内容はとてもシンプルでありながら、直ぐにでも実践できそうな解決策てした。

 

その返答とは

SMや変態プレイを己のテレフォンセックスに取り入れろ!

この一言だったのです。

 

一言といっても、KENJI氏はこの一文の後に原稿用紙約2枚分もの詳しい解説を付け加えてくれました。

 

その内容の全てをここで紹介する訳にはいきませんが、要約すれば私はテレフォンセックスプレイに対して

自ら制限を掛けている

との助言でした。

 

より、興奮や刺激を感じたいのであれば、テレフォンセックスのプレイ内容をよりハードにアブノーマルにすれば問題は解決するだろうと言う指摘だったのです。

 

私は直ぐに実行しました。SM系のツーショットダイヤルであるイエローキャット、エクスタシークラブ、AMM2ショットなど全てを利用して、まずはSMや変態系テレフォンセックスの世界を女性達から学びました。

 

私は彼女達とのプレイで直ぐにKENJI氏の指摘してくれた助言は本物だと確信しましたね。

 

明らかに

ノーマルツーショットダイヤルとは異質な世界

がそこにはあったからです。

 

本物の女王様を相手にしたテレフォンセックスは恐怖すら感じましたし、屈辱や罵倒が興奮やエクスタシーに変わるのだと教えられました。

 

逆にM女さんからは調教や屈辱する楽しさを教えてもらいましたね。女の中には責められ性的に管理される事に喜びを感じる女もいるんだなと妙な感覚になりました。

 

そして、私のテレフォンセックスに対する興味や思いは、より深く強いものとなりました。

 

テレフォンセックスにマンネリや飽きを感じている方は直ぐにでもSMや変態プレイを取り入れるべきです。そうすれば、確実に新しいテレフォンセックスの世界は広がるでしょう。

 


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