SMテレフォンセックス初心者は「言葉責め」からスタートしましょう!

SMツーショットダイヤル番組を利用してのテレフォンセックス。

 

所謂、SMテレフォンセックスがメインとなる世界ですが、やはりSM初心者や未経験の方にとっては少し敷居が高いと感じるのも事実。

 

言葉責めはSMテレフォンセックスの原点

 

今回は、そんな初心者の方に向けてのアドバイスを送りたいと思います。

言葉責め

恐らく、ノーマル性癖の方でも無意識の内にエッチの時に利用している事もあると思いますが、私はこの言葉責めこそが、SMテレフォンセックス初心者の方がSMの世界にハマるキッカケになると確信しています。

 

何故かと、言いますと言葉責めプレイというのは基本的にSM専門用語やマニアックな言葉のボキャブラリーを「必要としない」からです。簡単に言えば言葉の強弱や会話の語尾などを強めるだけでどんなエッチな会話も言葉責めプレイ風に仕上げることが出来るからです。

 

例えば

あれ、アソコがもうこんなに濡れ始めてるよ?エッチだなキミは・・・

こんな会話があるとします。

 

これを言葉責めに直すとすれば

お前!アソコがグチョグチョじゃねえか!エロいメスだなお前は!

どうでしょう?

 

立派な言葉責めとして成立してませんか?変えたのは「お前」という言葉と「キミとお前」を入れ替えて命令口調にしただけですからね。これだけの言葉の組み換えで直ぐに立派な言葉責めに変化するのです。

 

実際に、言葉に出す時は強めの口調で言うのがポイントですね。

 

最近の女の子は男から強い口調で攻められたいと雑誌などのセックス特集で洗脳されていますから、これだけでもかなり効果的だと思います。

 

そして、まずは命令や厳しい言葉使いに慣れる事が重要です。人間は慣れてくれば時間経過により確実に言葉責め口調を自然に利用できるようになって来ますからね。是非とも、この慣れる段階まで行き着くように頑張って欲しいと思います。

 

言葉責めは特にS男性の方の強いテレフォンセックスの武器になります。言葉責めから妄想や想像などのストーリー展開を取り入れた

イメージプレイ

などが出来るようになれば、女性は更に濡れますしリアルセックス以上のエクスタシーを体感させる事も可能です。

 

このような様々なテレフォンセックステクニックと言葉責めを組み合わせる事で、SMテレフォンセックスの世界はガンガン広がって行きます。その世界が広がれば対応できるM女性も幅広くなりますし、結果的にSMパートナーや出会いにも繋げる事が出来るでしょう。

 

言葉責めはSMプレイの原点

是非とも、この言葉を常に頭の中で意識してツーショットダイヤルで電話が繋がった女性達とのテレフォンセックスを楽しんでみて下さい。

 


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